お金を何に消耗しているのか|イチゴの出会い

Written by sdgsjdlkgj

当ブログ「イチゴの出会い」では出会い系で援助活動する女子に対して記事をやナビゲーションをしてきた。

今回はその援助活動する女子の実態を考えることにする。

現在ではスマホが普及してアプリとサイトのどちらからでも出会い系サイトに登録できる。そして出会い系サイト(アプリ)を使って援助交際している女性は未だにかなりの数が存在している。(2016年10月現在)

では援交女子は一体何にお金を消耗して出会い系に手を染めているのだろうか?

現在で一番多い年齢は30~20代だ。そのうち正社員として働いていない女性が出会い系で援助活動している傾向が高い。ニート・引きこもり・フリーター・お水系・風俗系・大学生・生活保護など。

出会い系でイチゴが相場で稼いでいると月に10回くらい援助交際をすれば15万まで到達する。15万あれば最低限まともな生活ができる。援活女子はそれでも社会復帰せずそのまま出会い系で援助交際を続けている。

1つ援活女子に共通するお金の使い方がある。

それは浪費家ということ。

貯める・計画的に使うということができていない。出会い系であれば速攻で稼ぐことができることもあり、「また出会い系で援助交際すれば良いか」という思考に陥っていると考えられる。一番よく使うのはスマホでその月の支払いも払えなくなる援活女子は多々いる。月末の支払いに計画性をもってお金を用意できないのである。欲しいものは我慢できず買ってしまい、また後で足りない分は援助交際をするという繰り返しを過ごしている。

服や髪などのファッションはそこまでお金をかけていることは少ない。旅行に行きたいなども絶対に考えない。低所得なりに高額な贅沢はしないように刷り込まれている。イチゴという金額も援活女子にとっては大きい数字だ。それでどこかに行こうとかは考えないかわりに持ってるだけのお金を全部有効に使おうとする。典型的な浪費型の人間だ。無駄ではないにしろ絶対必要ではないことにお金を浪費してしまう。

これは援活女性に限った話ではない。一般の会社員・男性でもあることだろう。

しかしながら、イチゴの出会いと称して援助交際活動をしている女子にはこの傾向が強く見られる。「家はあるの?」と聞けば駅近くのネットカフェで暮らしていると言う。彼女たちは一般に家賃を払って生活をしている社会人とは価値観が違う。

イチゴ(1万5千円)は援活女子にとってはアルバイトの給料みたいなものだ。

いや、給料というよりも自分の好きに使えるお小遣いという感覚だろう。使うことしかできないのだから。増やしたり、そのお金で今と違う生活にしようともしない。彼女たちはお金の使い方を知らないだけかも知れない。特にぽっちゃり系のだらしない腐女子達は快楽を貪るついでに援交している始末でもある。ぽっちゃり掲示板の出会いを参照すれば容易に理解することができるだろう。

援活女子は総じて頭が弱いという傾向もある。勉強ができないというよりは賢くないという言葉がしっくりくる。正社員になろうとしない人も多い。だからといって自分で仕事をして稼ぐというわけでもなく、ただフリーターをするようなスタイルになる。出会い系でなくてもお水気や風俗に転がっていくのも時間の問題かもしれない。生活で消耗する援活女子はその消耗グセを直さないことには、生活は向上しない。癖や習慣は中々治らず、中々定着しづらいというところが厄介なところだ。援活女子とイチゴで出会うことには慣れてしまった私だが、ふと援活女子の今後の人生の幸せとは一体何になるのだろうと考えることもある。それがわかったとき今援活女子に言えることはなんだろうか。私は非力な存在で何も力になれないかもしれないが、ひと時だけでもセックスを通して援活女子を会いしたときにはその人ことを考えてしまうのは仕方ないことだろう。

 

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です